では早速、種まきです。 土は、普通の培養土です。 種が微細な時は、ピートバンや種まき用土を使用しますが、百日草の種は大きいので、いきなり普通の培養土に蒔きました。 容器は、卵パックです。 使い捨てで便利です。 1つの窪みに4~5粒ずつ蒔き まず、水菜とチンゲンサイの種は、「卵パック」に種まきをします。 本葉3枚ぐらいまでなら、卵パックで充分です。 卵パックに土を入れ、種を落とすところに「はし」で穴をあけます。 深く穴をあけ過ぎない為に、「はし」の先端5ミリには赤い印を入れました。 穴の深さは5~10 卵パック種まきも、終盤です。 発芽するまでは上に新聞などをかけて、光を遮ります。 発芽後新聞を取り去り、双葉が出揃うまで腰水状態を続けます。 本葉が出始めたら普通の水遣りで良いでしょう。 本葉が2枚程でたら、好みのプランターや花壇に定植できますが、この時から肥料を与え ラベンダー 種から挑戦 年 By Hama Marin ラベンダーの栽培記録 育て方 そだレポ みんなの趣味の園芸 ラベンダー 種まき 卵パック